開発者・エンジニアのために作られた同意管理プラットフォーム
かんたんに統合できる開発者フレンドリーな同意管理プラットフォーム
Cookie 同意の実装でよくある課題
サイトを壊さずに Cookie 同意を実装する
同意が得られるまでアナリティクスと広告のタグをブロックする
Google Tag Manager と Consent Mode を正しく実装する
サイトのパフォーマンスと同意のオプトイン率を維持する
ConsentX が開発者の同意管理をシンプルにする方法
すばやい Cookie 同意の導入
ConsentX はスクリプトタグ 1 つ、Google Tag Manager、または WordPress プラグインで導入できます。
同意前のスクリプトとタグのブロック
data-cx-consent を使って、必要な同意が得られるまでアナリティクスや広告などのスクリプトをブロックできます。
同意 API とプライバシーシグナル
ConsentX の REST API、Google Consent Mode v2、Global Privacy Control(GPC)、JavaScript の制御機能を使って同意シグナルを管理できます。
開発者が ConsentX で同意管理を実装する方法
4 つのステップで、バナーのない状態から同意で制御されたタグまでサイトを移行できます。いずれも組み込むだけの ConsentX の実装を使い、詳細は開発者向けドキュメントで説明しています。
ConsentX スクリプトを設置する
サイトに ConsentX のスクリプトタグを 1 つ追加するか、Google Tag Manager または WordPress 連携で導入します。
同意前にスクリプトをブロックする
アナリティクス、広告などのタグに data-cx-consent を付与します。ConsentX は対応するカテゴリの同意が得られるまでそれらを無効のまま保つため、事前スクリプトブロックによって同意前に何かが動作することを防げます。
Google Tag Manager と Consent Mode を接続する
GTM 経由で導入し、ネイティブの Consent Mode v2 を使うことで、同意の許可・拒否の状態が Google のタグに伝わります。
ConsentX API を使う
REST API を使って自分のコードから同意状態を読み書きできるほか、バナーを開いたり現在の状態を取得したりするための window.ConsentX メソッドも利用できます。
対応するプライバシーコンプライアンスの法規制
GDPR と CCPA の Cookie 同意コンプライアンスに対応し、DPDPA(インド)も同じ同意記録と地域別ルールでカバーします。